piomory photoでは、すべての赤ちゃんとご家族が安心して撮影に臨めるよう、
以下の6つを大切にしています。
新生児学や産科テキストを用いた自主学習に加え、助産院主催のワークショップなどにも参加。赤ちゃんの身体的特徴や配慮すべき点について日々学びを深めています。
人気の「うつ伏せポーズ」などは関節の可動域や呼吸の確保に配慮が必要です。経験と専門知識を持って、赤ちゃんにとって無理のない自然な姿勢で撮影します。
撮影小物は新生児にも安心な無添加洗剤・除菌スプレーで洗濯・消毒。訪問時には手洗い・うがい・消毒を徹底し、医療現場で使用されている消毒液を採用しています。
撮影時のお部屋の温度は28℃前後に調整をお願いしています。赤ちゃんは体温調節が未熟なため、裸での撮影も快適に行えるよう、事前のご案内をしっかりとさせていただきます。
赤ちゃんは泣き声やしぐさで多くのサインを発信しています。これまでの経験から、泣き止まない赤ちゃんにも丁寧に寄り添い、落ち着いて眠りについてもらえるよう対応しています。
「産褥期」と呼ばれる大切な回復の期間にあるママの心身への負担を最小限に抑えるため、ご自宅への出張スタイルで撮影。無理なポーズのお願いはせず、リラックスして過ごしていただけるよう配慮しています。